パンチャンガ手帳2022年版を使ってみよう~ホラ箇所①~

先日パンチャンガ手帳読み方講座を開催しまして、皆さまからご質問やご意見、感想などいただきましたので少しずつシェアしていけたらなと思っています。

清水先生から聞いた話ですが、ラオ先生のお母さまは、吉のホラの時間帯に薬を飲まれていたそうです。

ブログをアップする時間や募集の告知をする時間帯、お知らせを流す時間などを吉のホラやアビジットタイムにしているという方の話も伺いました

これは私も試してみます!

神楽坂の宝石屋さんの翠さんが会社の開業届を出した時間帯がちょうどアビジットタイムだったとか、何年も問題なく経営が続いているってことは効果があったということなのかもしれませんね。

こういうのも意識して選ぶといいですね。

私も今回は、パンチャンガカレンダー手帳を印刷屋さんに発注する時間をアビジット時間を選んで発注してきました。

効果のほどは…出来上がりは予定通りであり、問題なく進めてくださいました。
ただ、トランジット図の間違いやホームページアドレスの間違いなど印刷後に発覚し、対応を余儀なくされました(^-^;

パンチャンガ手帳読み方講座参加してくださった方よりいただいたご意見、ホラは「日常の業務のルーチン部分において参考にできればと思っております」

いい視点ですよね、日常のルーティンをホラにのっとって進めると効果ありそうですね。

自分で決められることでしたらよいホラの時間帯を選んで営業の電話を掛けるとか、会議の時間を決めるとか、仲良くなりたい相手との交渉を開始する、縁を切りたい相手との話し合い時間は鋭や恐の時間を選ぶとか、色々工夫してみると楽しめそうですね!

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