初詣&預言カフェ@赤坂へ

2021年お正月早々、翠さんと初詣、日枝神社&赤坂の氷川神社へ行き、初詣の後に赤坂の預言カフェへ行ってきました!

日枝神社
氷川神社

すごく分かりにくいところにあるのだけど、氷川神社からすぐだった。以前仕事で早稲田に行っていたときに通り道に預言カフェがあっていつも人だかりが出来ていたので何だろうって思っていたのだけど、預言カフェ早稲田店だったのでした。ただ、今は早稲田→高田馬場に移転していて、今回私が行った赤坂店は二号店ですね。

1時に受付開始なので外の椅子で待つ、一時になるとお店の方が出てきて名前を書いていく。お店が開くのは2時なのですぐ近くのイタリアンでランチ

2時に預言カフェに戻り、コーヒーを注文し預言を待つ、コーヒーはちょうど千円、預言代というのは無しです。しばらくするとお店の方がやってきて預言をしてくださる。

「主は言われます、我が愛する娘よ」に始まる言葉、私の場合は…迷いや不安→主の導き→計画、夢→希望→自由→癒し、励まし→扉が開かれる→信頼、誠実さ→花開く、実を結ぶ→新しいスタート、チャンス→一致、協力→安心感、暖かさ→ハーモニー→価値あるものへ

私の預言のキーワードはこんな感じ、すごくポジティブは言葉ですね。これをすらすらとよどみなく、すごいスピードで話してくれるのです。

続いて翠さん

二人のキーワードは違うしテーマも違っているように感じる、ただ、お互いにそれらしい言葉を主は言ってくださったという納得感はあり不思議な体験だった。これは、チャネリングのようなものみたい。その人を見て、その人に合った言葉を伝える、というようなもの。神様からの励ましのメッセージのようなものですね。ありがたく指針にしていきたいですね。

ちなみに、占いとは違うのか?ということですが、チラシに下記のようなことが記載されていました。

預言と占いは違います
「占いはニシキヘビと関連があります。…中略…占いも同じです。「こうしていれば運がよくなる」とか「ラッキーなことが起こったのはその言葉のおかげ」と最初は励まされたり、希望をもらったりして利益があるかもしれませんが、「こんなことになってしまったのはあの占いの言葉通りにしなかったからかも?」などど、だんだんと思いを束縛し、恐れを生じさせ、最終的にその人とその人生を滅ぼしてしまいます。…この後、省略…」 預言カフェパンフより引用

占いの言葉が束縛になる、恐れになるということに関しては、充分に気を引き締めて、そういう危険性があるということを踏まえてアドバイスしていくよう心掛けていきたいと思っています。
2021年新年の抱負その1

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